まるきゅう

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清澄白河


EOS-1Ds Sigma28~70

軒の看板の文字が気に入りました
厚みがあるのがエエですな

入り口はサッシに交換されているが
横の窓枠は木製のままのようです


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前のバス停も独特
何がって
普通はベンチか何かですが
此処のバス停は折畳みのパイプ椅子がたった一つ
なんでじゃろ

おばちゃんがちょこんと座っております


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by GG-1 | 2006-09-23 02:24 | 建物・街歩きなど | Comments(6)
Commented by MUSUCARI at 2006-09-23 21:35
古さに惹きつけられるというのもありますが、
↓といい本日の記事といい、「大」の中にひょこんと座る「小」というのが どうも 気になってしまうんですよね~。
これは ひょっとすると 不思議な心理効果かも・・ですよ。
Commented by GG-1 at 2006-09-24 01:17
>MUSUCARI様
此処も隣が新目の建物で
裏に大きな物も立ちはだかっております故でしょうかねえ
余計に古さが目立つと言う事かもしれません
Commented by    仁 at 2006-09-24 13:29 x
  ここって清洲橋通り沿いですか?確かこの左奥高橋に行く道沿いに
  レンガ塀が有ったのを思い出しました。工場でも有ったのかな~
Commented by GG-1 at 2006-09-24 15:15
>仁様
はい、清洲橋通り沿いです
この時は左方向へは高橋を渡らずに清澄庭園の方へ行きましたゆえ
煉瓦塀は気付きませんでした
高橋の方へも行った事はあるのですが、やはり・・
Commented by koya1484 at 2006-09-24 23:37
はっはっは・・・
このおばちゃんは、バスを待っているのでは、
ないのでは(笑
自分で、椅子持ってきて、休憩している?
Commented by GG-1 at 2006-09-26 01:53
>koya1484様
おおっ
なるほど、そうでしたか
良く見ると
製餡所の店の中にもパイプ椅子が見えることから
若しや此処の人かもしれませんね

すると
この方は、まさか店番?
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